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[静かの海]は月の居住区域開発予定地です。そこに移住できればいいな~、というのが夢って事で。
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【2018/10/24 (水) 09:48】 |
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発熱について書かれていましたが・・・
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はじめまして、羽柴田さん。 いきなりですが、今、大人気の日記を冒頭で記しておきます。 
富士山ニニギさんの日記の転載:癌を治したければ医者に行くな。 2012年09月02日15:17」にラジウム石についての重要情報が載せられていました。
http://ameblo.jp/tatsurugi/entry-11346089837.html 


追記1
忍者
以下、たまたま通りがかりついでに記しておきたいと思います。  参考になりましたら幸です
発熱について書かれていましたが、温熱療法(ハイパーサーミア)http://www.asahi-net.or.jp/~gt2s-di/onneturyouhou.htmlやhttp://www.jsho.jp/index.php?option=com_content&view=category&layout=blog&id=25&Itemid=24の例でわかるように42度いじょうでガン細胞は死滅し始めるということです。 ある症例で45度で2週間発熱が続いたが、ガンはきれいに消え去り何事もなかったように回復したという事例が紹介されていました。 が温熱療法 で使うラジオ波など電磁波は電子レンジのマイクロ波が有害なのと同じく有害成分を含んでいると考えた方が妥当でしょう。 その証拠にそれらのサイトでは具体的症例や統計データ発信が消極的に見えます。 疑ってかかった方がよいでしょう。 現代医療全般に言えることですが、世界の先進国中ガンによる年間死亡率が右肩上がりなのは、何と日本だけです。 戦前三十三人に一人だったものが二人に一人年間50万人が罹患し増大の一途を辿っています。 ガン医療に対する日本の圧倒的情報不足と過大な信頼もその理由かもしれません。 さらに今回の福島原発事故が追い討ちをかけ、これを予期した医療施設の積極的設備投資も進み今やガン産業真っ盛りといったところです。 表向きの「ガン撲滅」など目指す影もありません
。 つまり戦後のシステムにそもそも「ガンを治す意志が無い」ということです。 この「仕掛け」を吟味する必要があります。 
人を殺す為の医学
http://www.youtube.com/watch?v=gSmSTPapsX4&feature=youtube_gdata 


追記2
忍者
非常識な日本の癌治療 国際レベルにくらべて抗ガン剤20倍、手術17倍
ガン大国日本という汚名を頂くのもうなづけます。 対して欧米初め各国が減少傾向になっているのは、その主要因がガン治療への不信と代替医療へのシフトのようです。カナダで98%、アメリカで80%程度が民間医療を積極的に取り入れ三大療法を拒否しているからに他なりません。 どちらがより真っ当かは押して知るべしでしょう。 もちろんこの全容を知ることなく対抗策を打てるはずはありえません。 欧米は良くも悪くも両極端が混在し、ひとえに患者側の選択にかかっているからです。 面倒ですが歴史から学ぶ姿勢も必須条件で、「抗がん剤」の実態を知らずに語ることは不可能でしょう。
マクガバン・レポート
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/apocalypse-meat02.html
http://blue.ap.teacup.com/97096856/3463.html
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=217447


追記3
忍者
流行の健康法にはウソがいっぱい「マクガバン・レポート」
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-enzyme.html 

ご存知だとは思いますが、かいつまんで、記させていただきます。 誌面に限りがあるので端折りますが、即ち第一次世界大戦で開発された「マスタードガス」即ち「毒ガス」、つまり「軍事兵器」がベースになりカクテル状に配分された有毒成分だということのようです。 一般に流布された「副作用」の名で知られた症状は「主作用」そのものであり、粘膜を爛れさせて人を死に至らしめる糜爛性毒ガス兵器のダメージそのものに過ぎないということです。 健康保険適用の甘い罠(国側7~9割負担)で税金から巧妙に金だけむしり取って人を死に追いやる屠殺システムの要です。


追記4
忍者
本来まともな効果も無いものが認可されろくな臨床もなく良い効果もないのに治療の名において合法的に、人にダメージを与えることが許されるはずがありません。 つまり現代医療そのものが私物化され組織暴走を起こしたガン細胞に成り下がって、際限なく医療という美名の元に金の亡者となり患者側の足元を見て付け入り大量殺戮を繰り返している、殺人集団であるということです。 表と裏があるということを察知せねばだまし討ちの憂き目にあうということです。 今の医者に命を任せれば知らぬ間に容赦なく毒牙の餌食にかかり、「口封じ」、「死人に口なし」に貶められるわけです。 
ガン医療を最初に告発した近藤誠医師(1996年)
http://www.youtube.com/watch?v=GeFZeFFK5Zc&feature=youtube_gdata
船瀬俊介氏『抗がん剤で殺される? 薬って毒なの?』ダイジェスト版
http://www.youtube.com/watch?v=sDoLCJWf1Vc&feature=youtube_gdata


追記5
忍者
長くなりましたが端的に申し上げます。 「ガンは自分で治すもの」、これに尽きるでしょう。 もちろん悪化して肥大しすぎて取り除く以外無い場合を除きますが。 基本は予防ですが、医療のメディア情報も年間20兆円もの利益の一部で情報操作されほぼ「洗脳」と化しているようですので、
迂闊に信用できないのは言うまでもありません。 例えば「最新医療はついにここまで来た」風なものも頂けません。 「日帰りができる」だのごく一部の優秀な天才的外科医の絵で現代医療全般が美化され、素晴らしさを強調しているところは胡散臭さが鼻につく以上の落とし穴だということです。 またハードウェアの面では世界最高峰を誇っても医療モラルの欠けた上、以外に無知で不勉強な医師を信頼しても塗炭の苦しみに陥ること必至です。 実際CT検査ひとつ取っても一回あたりの被曝量が7~30ミリシーベルトであるにも関わらず過去の被爆実態も顧みずひたすら使い続けているのが実状です。 広島型原爆の想定被爆量の世界標準が50~150ミリシーベルトと言われていますが、これでは2~7回でアウトでしょう。
(木) CT検査でがんになる
http://www.youtube.com/watch?v=zVJ9NxSeScs&feature=youtube_gdata 
「ガン検診百害あって一理なし」の所以です。 化粧品会社のCMでよく見られる「紫外線の害」も巧妙に仕組まれた罠だと言えます。 オーストラリアでの白人の皮膚ガン増加は別にして、日光浴によるガンの抑制は日照量との比較で明らかになっています。 
ビタミンDの驚くべき医療効果_CBN (日光浴は極めて重要です)
http://www.youtube.com/watch?v=6K-IacWlyYw&feature=youtube_gdata)
残念ながらビタミンDを日本のキノコ類から摂取することは放射性物質濃縮の可能性で望み薄となってしまったようですが・・・・・ 
そもそもメラニンの多い日本人が必要以上に皮膚ガンを恐れる理由はないでしょう。 またビタミンやアルブミンを餌に肉類やヨーグルトやその他乳製品を筆頭にメディアで御用学者に取り上げられる「免疫をあげる食品の数々」やグルメ番組で狂ったように多食される肉類や動物性食品もその代表的一角を成しています。 日本の異常なグルメ番組の多さが海外メディアでも指摘されているようです。


追記6
忍者
しかしその一方、メディアの中から漏れ出してくる真実の一滴があるのもまた事実です。 
腸相 2 
http://www.youtube.com/watch?v=F3Ljc6Y-ZVg&feature=youtube_gdata
現代医療は「免疫」を完全に無視しています。 その「免疫」の80%が「大腸・小腸」にあります。 その肉・乳製品を含む食品が腸にダメージを与えています。 そのダメージが免疫低下を招いています。 肉類・乳製品中の各種ホルモン、抗生物質類、感染源にこそその主要因が潜んでいます。 またそれらは生きた「酵素類」の消耗を招き免疫を疲弊させます。 その上放射性物質が食物連鎖の結果、濃縮蓄積されていることは「チェルノブイリ」、「福島」を語るまでもありません。
乳がんの原因は牛乳・乳製品
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-9f90.html


追記7
忍者
乳製品の怖い話し
http://u171nt.at.webry.info/200701/article_5.html
乳製品の危険性 パート1
http://www.youtube.com/watch?v=UWTLSthG7wU
乳製品の危険性 パート2
http://www.youtube.com/watch?v=_g5CvcFlvvo


追記8
忍者
実際薬漬けで抜け出すこともままならない心理状況に追いやられているのがマインドコントロール下にある患者サイドの姿です。 スキルス性ガンを除き元々ガン細胞全般の進行スピードは遅く正しい情報収集と心がけ次第で調節できるようです。 白血病や悪性リンパ種でさえ抗がん剤のお見舞いを喰らう前なら、対処法は少なからずあるようです。 いや例え後でも狼狽えず適切な対処で切り抜けられることは言うまでもありません。 ちなみに人工放射線と天然放射線は真理の裏表です。 全く別物、その性質は真逆、今話題の原発放射能は核分裂を起こした後の人工放射線、放射性ヨウ素やプルトニウム、劣化ウランなど自然界に無い猛毒核種を作りだし、またレントゲンやエックス線源のコバルト60も濃縮したコバルト59に中性子をあてた人工放射線であり活性酸素を産み、遺伝子異常をもたらしガン化を促進する発癌物質です。 一見治ったように見せかけガンを治すどころか増やす「増ガン剤」です。  一方、天然放射線はヨウ素は非放射性であることは元より、炎症を抑えガンに対しては根治、修復やアポトーシス効果で根源的作用で完治に導きます。 その天然放射線の代表格が「ラジウム温泉」であり最近よく見かける「岩盤浴」や「ラドンルーム」、そして人気の「ラジウム石」ではないでしょうか?
ガン治療。放射線ホルミシス効果前編
http://www.youtube.com/watch?v=cFBvasjFSYM&feature=youtube_gdata
ガン治療。放射線ホルミシス効果後篇
http://www.youtube.com/watch?v=fhTb0WBXsgI&feature=youtube_gdata
何と、オーストリアでは、ラジウム石でガンが治るのは常識だそうです
http://shokujiryohou.seesaa.net/article/219844226.html


追記9
忍者
玉川温泉北投石と同じ種類のバドガシュタイン鉱石
http://www.youtube.com/watch?v=CwldAXDxlJA&feature=youtube_gdata
姫川薬石の癌を治す力は驚異的?!
http://emx358.blog60.fc2.com/blog-category-23.html
姫川薬石
http://blog.livedoor.jp/judy619/archives/66021616.html


追記10
忍者
ガン(癌)から開放されるラジウム鉱石
emx358.blog60.fc2.com/blog-entry-128.html
原発事故で被爆した日本人を救うラジウム石
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=251459
ラジウム石の安全性について
http://blog.goo.ne.jp/yotch_1978/e/b37855edf2ce7e76713bc44e01776881


補足1
忍者
自称利尿剤のアルダクトン・ラシックスは統合失調症(発狂)の副作用が有ります。胃潰瘍患者用の食欲増進剤とされるアルサルミンは大量のアルミニウムが含まれておりアルツハイマーを急速に進行させます(急性症状を抑える薬以外飲まない!)
医は算術「長生きしたくば、病院へ行くな」
d.hatena.ne.jp/k1491n/20120807/1344315042
がん予防に生アーモンドを
http://ameblo.jp/amezisto0214/entry-11278554357.html
がんの特効薬として期待されるベンズアルデヒドとは?
http://ameblo.jp/tsukada-clinic/entry-11047300318.html


補足2
忍者
恐怖! 大麻・酒をめぐる黒歴史 [大麻講座その2・歴史編]
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=aaOTAdp0TX8#t=0s
癌を治療する大麻油~リック・シンプソンと証言
http://www.youtube.com/watch?v=OIE2mNlPY9U
フツーの人が書いた黙示録 〈 肉食編 〉  http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/apocalypse-meat.htm


補足3
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高濃度ビタミンc療法
補助でビタミンB17(「アミグダリン」とも呼ばれりんごや梅などバラ科植物の種に多く含まれていてガン細胞にアポトーシスを引き起こす)が使われていることもあるようです。
http://emx358.blog60.fc2.com/blog-category-28.html
http://inui-cl.com/vitamin.html
http://inui-cl.com/ipt.html


補足4
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4時間でマラリアを完治させ、エイズや癌、難病なども治ったという事例がある。 それがMMS
http://ameblo.jp/mashiroryo/entry-11320570632.html
MMS情報のまとめ掲示板。
http://ameblo.jp/mashiroryo/entry-11327455155.html
エイズ、ガン他万病を治す「もの」が遂に出現(2)
http://deeksha777.blog88.fc2.com/blog-entry-147.html


まとめ
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(1)「ラジウム温泉、岩盤浴、ラジウム石」など「天然放射線の活用」
(2)「果物・穀物菜食」、
(3)全身「日光浴」(冬場30分以上/夏場5分以上)
が基本になります。 もちろん放射能汚染食品を避けることが今や当たり前となってしまいました。

おまけ)
五井野プロシジャー(GOP)
laza.rakuten.co.jp/nomoishiho/diary/201105130000/


ラジウムシートは最強か?
通りすがりのつぶやき
ラジウムシートで肺ガンが治った>
http://blog.goo.ne.jp/tobira2002/e/8f9267b707a68489cff5aaa7932e6142

・・・「Kさんのとても親しいお友達が最近肺ガンになって3カ月入院しました。
それで抗ガン剤治療などをしたそうです。 見かねたKさんはお友達に毎時30マイクロシーベルト/毎時でるラジウムシートを上げたのだそうです。 病院でずっと昼夜そのシートを敷いて寝ていました。  ・・・・・そして3カ月後、ガンが消滅しました。   医者も不思議がっていたとのこと。
手術していないようですからステージ3というところでしょう。
ステージ3の肺ガンは5年生存率20%です。 3カ月でガンが消えたなんて普通はあり得ないのです。 ですから、天然放射線は的量であればガンを治すのです。 糖尿病などにも効果を上げている話しもよく聞きます。」・・・・以上転載終了 

ラジウムシートのテスト
http://blog.goo.ne.jp/tobira2002/e/05b76136bb3955e6318ecb3c11030059

ラジウムシート_ガンマ線(γ線=放射線)量測定動画:松葉家
http://www.youtube.com/watch?v=Uo5aVX3Mga0

業者ネタかもしれませんが、ラジウム効果は歴史的には間違いありません。 高齢者や体力の衰えた患者さんには打ってつけって感じです。 よく考えるとわざわざガン患者さんにとって行きづらい温泉や岩盤浴へ行かなくても済みます。 ラジウム石はどうしてもスポット的にしか使えず、肺がんや全身へ転移した場合、血液のガンなどには照射ムラが生じるので使いこなせずオールマイティではなさそうです。 結論としてはラジウム石はスポット的に、お風呂や飲水用、就寝時はラジウムシーツといった使い分けで確実に効果発揮しそうです。 結構いい値段なのが問題ですが、最悪の肺ガンでも効果ありとすれば期待が持てそうです・・・ 皆さんご自愛ください。


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今朝も朝の5時に起きて、TVつけたら開会式が始まるJUSTだったんで、そのまま踏み台昇降しながら、日本が入場するまで見てました。
今日は2時間くらい朝から運動して、昼食べて、歯医者行って、風呂入って、夕ご飯作って食って、なでしこ戦観戦中の現在に至っております。
たぶんこのまま、深夜2時くらいまで本を読んで、また朝6時くらいには起きて、踏み台昇降…という予定ですね。
つか、ホント寝てないな~(笑) なんかもう、治んないよ、不眠症。
最近、ナショナルトラスト運動の一環で切った檜の枝のプレートを枕元に置いて、フィトンチッドを少しでもと、思うんですけど、どうなんだろうな。少しでも効果あるのかな。つか、FE覚醒の雑魚敵戦のほうが、よっぽど眠くなる(爆)

しかし毎日暑いですね~
歯医者に行ったのが昼過ぎでして、35.5度オーバーでしたから、なんかもう、今年最強のヘロヘロに。
皆さまも、暑さにはお気を付け下さい!!
PR

【2012/07/28 (土) 21:52】 | 日々の雑事
トラックバック(0) | コメント(17)

発熱について書かれていましたが・・・
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はじめまして、羽柴田さん。 いきなりですが、今、大人気の日記を冒頭で記しておきます。 
富士山ニニギさんの日記の転載:癌を治したければ医者に行くな。 2012年09月02日15:17」にラジウム石についての重要情報が載せられていました。
http://ameblo.jp/tatsurugi/entry-11346089837.html 


追記1
忍者
以下、たまたま通りがかりついでに記しておきたいと思います。  参考になりましたら幸です
発熱について書かれていましたが、温熱療法(ハイパーサーミア)http://www.asahi-net.or.jp/~gt2s-di/onneturyouhou.htmlやhttp://www.jsho.jp/index.php?option=com_content&view=category&layout=blog&id=25&Itemid=24の例でわかるように42度いじょうでガン細胞は死滅し始めるということです。 ある症例で45度で2週間発熱が続いたが、ガンはきれいに消え去り何事もなかったように回復したという事例が紹介されていました。 が温熱療法 で使うラジオ波など電磁波は電子レンジのマイクロ波が有害なのと同じく有害成分を含んでいると考えた方が妥当でしょう。 その証拠にそれらのサイトでは具体的症例や統計データ発信が消極的に見えます。 疑ってかかった方がよいでしょう。 現代医療全般に言えることですが、世界の先進国中ガンによる年間死亡率が右肩上がりなのは、何と日本だけです。 戦前三十三人に一人だったものが二人に一人年間50万人が罹患し増大の一途を辿っています。 ガン医療に対する日本の圧倒的情報不足と過大な信頼もその理由かもしれません。 さらに今回の福島原発事故が追い討ちをかけ、これを予期した医療施設の積極的設備投資も進み今やガン産業真っ盛りといったところです。 表向きの「ガン撲滅」など目指す影もありません
。 つまり戦後のシステムにそもそも「ガンを治す意志が無い」ということです。 この「仕掛け」を吟味する必要があります。 
人を殺す為の医学
http://www.youtube.com/watch?v=gSmSTPapsX4&feature=youtube_gdata 


追記2
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非常識な日本の癌治療 国際レベルにくらべて抗ガン剤20倍、手術17倍
ガン大国日本という汚名を頂くのもうなづけます。 対して欧米初め各国が減少傾向になっているのは、その主要因がガン治療への不信と代替医療へのシフトのようです。カナダで98%、アメリカで80%程度が民間医療を積極的に取り入れ三大療法を拒否しているからに他なりません。 どちらがより真っ当かは押して知るべしでしょう。 もちろんこの全容を知ることなく対抗策を打てるはずはありえません。 欧米は良くも悪くも両極端が混在し、ひとえに患者側の選択にかかっているからです。 面倒ですが歴史から学ぶ姿勢も必須条件で、「抗がん剤」の実態を知らずに語ることは不可能でしょう。
マクガバン・レポート
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/apocalypse-meat02.html
http://blue.ap.teacup.com/97096856/3463.html
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=217447


追記3
忍者
流行の健康法にはウソがいっぱい「マクガバン・レポート」
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-enzyme.html 

ご存知だとは思いますが、かいつまんで、記させていただきます。 誌面に限りがあるので端折りますが、即ち第一次世界大戦で開発された「マスタードガス」即ち「毒ガス」、つまり「軍事兵器」がベースになりカクテル状に配分された有毒成分だということのようです。 一般に流布された「副作用」の名で知られた症状は「主作用」そのものであり、粘膜を爛れさせて人を死に至らしめる糜爛性毒ガス兵器のダメージそのものに過ぎないということです。 健康保険適用の甘い罠(国側7~9割負担)で税金から巧妙に金だけむしり取って人を死に追いやる屠殺システムの要です。


追記4
忍者
本来まともな効果も無いものが認可されろくな臨床もなく良い効果もないのに治療の名において合法的に、人にダメージを与えることが許されるはずがありません。 つまり現代医療そのものが私物化され組織暴走を起こしたガン細胞に成り下がって、際限なく医療という美名の元に金の亡者となり患者側の足元を見て付け入り大量殺戮を繰り返している、殺人集団であるということです。 表と裏があるということを察知せねばだまし討ちの憂き目にあうということです。 今の医者に命を任せれば知らぬ間に容赦なく毒牙の餌食にかかり、「口封じ」、「死人に口なし」に貶められるわけです。 
ガン医療を最初に告発した近藤誠医師(1996年)
http://www.youtube.com/watch?v=GeFZeFFK5Zc&feature=youtube_gdata
船瀬俊介氏『抗がん剤で殺される? 薬って毒なの?』ダイジェスト版
http://www.youtube.com/watch?v=sDoLCJWf1Vc&feature=youtube_gdata


追記5
忍者
長くなりましたが端的に申し上げます。 「ガンは自分で治すもの」、これに尽きるでしょう。 もちろん悪化して肥大しすぎて取り除く以外無い場合を除きますが。 基本は予防ですが、医療のメディア情報も年間20兆円もの利益の一部で情報操作されほぼ「洗脳」と化しているようですので、
迂闊に信用できないのは言うまでもありません。 例えば「最新医療はついにここまで来た」風なものも頂けません。 「日帰りができる」だのごく一部の優秀な天才的外科医の絵で現代医療全般が美化され、素晴らしさを強調しているところは胡散臭さが鼻につく以上の落とし穴だということです。 またハードウェアの面では世界最高峰を誇っても医療モラルの欠けた上、以外に無知で不勉強な医師を信頼しても塗炭の苦しみに陥ること必至です。 実際CT検査ひとつ取っても一回あたりの被曝量が7~30ミリシーベルトであるにも関わらず過去の被爆実態も顧みずひたすら使い続けているのが実状です。 広島型原爆の想定被爆量の世界標準が50~150ミリシーベルトと言われていますが、これでは2~7回でアウトでしょう。
(木) CT検査でがんになる
http://www.youtube.com/watch?v=zVJ9NxSeScs&feature=youtube_gdata 
「ガン検診百害あって一理なし」の所以です。 化粧品会社のCMでよく見られる「紫外線の害」も巧妙に仕組まれた罠だと言えます。 オーストラリアでの白人の皮膚ガン増加は別にして、日光浴によるガンの抑制は日照量との比較で明らかになっています。 
ビタミンDの驚くべき医療効果_CBN (日光浴は極めて重要です)
http://www.youtube.com/watch?v=6K-IacWlyYw&feature=youtube_gdata)
残念ながらビタミンDを日本のキノコ類から摂取することは放射性物質濃縮の可能性で望み薄となってしまったようですが・・・・・ 
そもそもメラニンの多い日本人が必要以上に皮膚ガンを恐れる理由はないでしょう。 またビタミンやアルブミンを餌に肉類やヨーグルトやその他乳製品を筆頭にメディアで御用学者に取り上げられる「免疫をあげる食品の数々」やグルメ番組で狂ったように多食される肉類や動物性食品もその代表的一角を成しています。 日本の異常なグルメ番組の多さが海外メディアでも指摘されているようです。


追記6
忍者
しかしその一方、メディアの中から漏れ出してくる真実の一滴があるのもまた事実です。 
腸相 2 
http://www.youtube.com/watch?v=F3Ljc6Y-ZVg&feature=youtube_gdata
現代医療は「免疫」を完全に無視しています。 その「免疫」の80%が「大腸・小腸」にあります。 その肉・乳製品を含む食品が腸にダメージを与えています。 そのダメージが免疫低下を招いています。 肉類・乳製品中の各種ホルモン、抗生物質類、感染源にこそその主要因が潜んでいます。 またそれらは生きた「酵素類」の消耗を招き免疫を疲弊させます。 その上放射性物質が食物連鎖の結果、濃縮蓄積されていることは「チェルノブイリ」、「福島」を語るまでもありません。
乳がんの原因は牛乳・乳製品
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-9f90.html


追記7
忍者
乳製品の怖い話し
http://u171nt.at.webry.info/200701/article_5.html
乳製品の危険性 パート1
http://www.youtube.com/watch?v=UWTLSthG7wU
乳製品の危険性 パート2
http://www.youtube.com/watch?v=_g5CvcFlvvo


追記8
忍者
実際薬漬けで抜け出すこともままならない心理状況に追いやられているのがマインドコントロール下にある患者サイドの姿です。 スキルス性ガンを除き元々ガン細胞全般の進行スピードは遅く正しい情報収集と心がけ次第で調節できるようです。 白血病や悪性リンパ種でさえ抗がん剤のお見舞いを喰らう前なら、対処法は少なからずあるようです。 いや例え後でも狼狽えず適切な対処で切り抜けられることは言うまでもありません。 ちなみに人工放射線と天然放射線は真理の裏表です。 全く別物、その性質は真逆、今話題の原発放射能は核分裂を起こした後の人工放射線、放射性ヨウ素やプルトニウム、劣化ウランなど自然界に無い猛毒核種を作りだし、またレントゲンやエックス線源のコバルト60も濃縮したコバルト59に中性子をあてた人工放射線であり活性酸素を産み、遺伝子異常をもたらしガン化を促進する発癌物質です。 一見治ったように見せかけガンを治すどころか増やす「増ガン剤」です。  一方、天然放射線はヨウ素は非放射性であることは元より、炎症を抑えガンに対しては根治、修復やアポトーシス効果で根源的作用で完治に導きます。 その天然放射線の代表格が「ラジウム温泉」であり最近よく見かける「岩盤浴」や「ラドンルーム」、そして人気の「ラジウム石」ではないでしょうか?
ガン治療。放射線ホルミシス効果前編
http://www.youtube.com/watch?v=cFBvasjFSYM&feature=youtube_gdata
ガン治療。放射線ホルミシス効果後篇
http://www.youtube.com/watch?v=fhTb0WBXsgI&feature=youtube_gdata
何と、オーストリアでは、ラジウム石でガンが治るのは常識だそうです
http://shokujiryohou.seesaa.net/article/219844226.html


追記9
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玉川温泉北投石と同じ種類のバドガシュタイン鉱石
http://www.youtube.com/watch?v=CwldAXDxlJA&feature=youtube_gdata
姫川薬石の癌を治す力は驚異的?!
http://emx358.blog60.fc2.com/blog-category-23.html
姫川薬石
http://blog.livedoor.jp/judy619/archives/66021616.html


追記10
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ガン(癌)から開放されるラジウム鉱石
emx358.blog60.fc2.com/blog-entry-128.html
原発事故で被爆した日本人を救うラジウム石
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=251459
ラジウム石の安全性について
http://blog.goo.ne.jp/yotch_1978/e/b37855edf2ce7e76713bc44e01776881


補足1
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自称利尿剤のアルダクトン・ラシックスは統合失調症(発狂)の副作用が有ります。胃潰瘍患者用の食欲増進剤とされるアルサルミンは大量のアルミニウムが含まれておりアルツハイマーを急速に進行させます(急性症状を抑える薬以外飲まない!)
医は算術「長生きしたくば、病院へ行くな」
d.hatena.ne.jp/k1491n/20120807/1344315042
がん予防に生アーモンドを
http://ameblo.jp/amezisto0214/entry-11278554357.html
がんの特効薬として期待されるベンズアルデヒドとは?
http://ameblo.jp/tsukada-clinic/entry-11047300318.html


補足2
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恐怖! 大麻・酒をめぐる黒歴史 [大麻講座その2・歴史編]
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=aaOTAdp0TX8#t=0s
癌を治療する大麻油~リック・シンプソンと証言
http://www.youtube.com/watch?v=OIE2mNlPY9U
フツーの人が書いた黙示録 〈 肉食編 〉  http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/apocalypse-meat.htm


補足3
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高濃度ビタミンc療法
補助でビタミンB17(「アミグダリン」とも呼ばれりんごや梅などバラ科植物の種に多く含まれていてガン細胞にアポトーシスを引き起こす)が使われていることもあるようです。
http://emx358.blog60.fc2.com/blog-category-28.html
http://inui-cl.com/vitamin.html
http://inui-cl.com/ipt.html


補足4
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4時間でマラリアを完治させ、エイズや癌、難病なども治ったという事例がある。 それがMMS
http://ameblo.jp/mashiroryo/entry-11320570632.html
MMS情報のまとめ掲示板。
http://ameblo.jp/mashiroryo/entry-11327455155.html
エイズ、ガン他万病を治す「もの」が遂に出現(2)
http://deeksha777.blog88.fc2.com/blog-entry-147.html


まとめ
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(1)「ラジウム温泉、岩盤浴、ラジウム石」など「天然放射線の活用」
(2)「果物・穀物菜食」、
(3)全身「日光浴」(冬場30分以上/夏場5分以上)
が基本になります。 もちろん放射能汚染食品を避けることが今や当たり前となってしまいました。

おまけ)
五井野プロシジャー(GOP)
laza.rakuten.co.jp/nomoishiho/diary/201105130000/


ラジウムシートは最強か?
通りすがりのつぶやき
ラジウムシートで肺ガンが治った>
http://blog.goo.ne.jp/tobira2002/e/8f9267b707a68489cff5aaa7932e6142

・・・「Kさんのとても親しいお友達が最近肺ガンになって3カ月入院しました。
それで抗ガン剤治療などをしたそうです。 見かねたKさんはお友達に毎時30マイクロシーベルト/毎時でるラジウムシートを上げたのだそうです。 病院でずっと昼夜そのシートを敷いて寝ていました。  ・・・・・そして3カ月後、ガンが消滅しました。   医者も不思議がっていたとのこと。
手術していないようですからステージ3というところでしょう。
ステージ3の肺ガンは5年生存率20%です。 3カ月でガンが消えたなんて普通はあり得ないのです。 ですから、天然放射線は的量であればガンを治すのです。 糖尿病などにも効果を上げている話しもよく聞きます。」・・・・以上転載終了 

ラジウムシートのテスト
http://blog.goo.ne.jp/tobira2002/e/05b76136bb3955e6318ecb3c11030059

ラジウムシート_ガンマ線(γ線=放射線)量測定動画:松葉家
http://www.youtube.com/watch?v=Uo5aVX3Mga0

業者ネタかもしれませんが、ラジウム効果は歴史的には間違いありません。 高齢者や体力の衰えた患者さんには打ってつけって感じです。 よく考えるとわざわざガン患者さんにとって行きづらい温泉や岩盤浴へ行かなくても済みます。 ラジウム石はどうしてもスポット的にしか使えず、肺がんや全身へ転移した場合、血液のガンなどには照射ムラが生じるので使いこなせずオールマイティではなさそうです。 結論としてはラジウム石はスポット的に、お風呂や飲水用、就寝時はラジウムシーツといった使い分けで確実に効果発揮しそうです。 結構いい値段なのが問題ですが、最悪の肺ガンでも効果ありとすれば期待が持てそうです・・・ 皆さんご自愛ください。


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コメント
この記事へのコメント
発熱について書かれていましたが・・・
はじめまして、羽柴田さん。 いきなりですが、今、大人気の日記を冒頭で記しておきます。 
富士山ニニギさんの日記の転載:癌を治したければ医者に行くな。 2012年09月02日15:17」にラジウム石についての重要情報が載せられていました。
http://ameblo.jp/tatsurugi/entry-11346089837.html 
2012/09/07(金) 14:20 |   | 忍者 #15c5fe4a98[編集]
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追記1
以下、たまたま通りがかりついでに記しておきたいと思います。  参考になりましたら幸です
発熱について書かれていましたが、温熱療法(ハイパーサーミア)http://www.asahi-net.or.jp/~gt2s-di/onneturyouhou.htmlやhttp://www.jsho.jp/index.php?option=com_content&view=category&layout=blog&id=25&Itemid=24の例でわかるように42度いじょうでガン細胞は死滅し始めるということです。 ある症例で45度で2週間発熱が続いたが、ガンはきれいに消え去り何事もなかったように回復したという事例が紹介されていました。 が温熱療法 で使うラジオ波など電磁波は電子レンジのマイクロ波が有害なのと同じく有害成分を含んでいると考えた方が妥当でしょう。 その証拠にそれらのサイトでは具体的症例や統計データ発信が消極的に見えます。 疑ってかかった方がよいでしょう。 現代医療全般に言えることですが、世界の先進国中ガンによる年間死亡率が右肩上がりなのは、何と日本だけです。 戦前三十三人に一人だったものが二人に一人年間50万人が罹患し増大の一途を辿っています。 ガン医療に対する日本の圧倒的情報不足と過大な信頼もその理由かもしれません。 さらに今回の福島原発事故が追い討ちをかけ、これを予期した医療施設の積極的設備投資も進み今やガン産業真っ盛りといったところです。 表向きの「ガン撲滅」など目指す影もありません
。 つまり戦後のシステムにそもそも「ガンを治す意志が無い」ということです。 この「仕掛け」を吟味する必要があります。 
人を殺す為の医学
http://www.youtube.com/watch?v=gSmSTPapsX4&feature=youtube_gdata 
2012/09/07(金) 14:36 |   | 忍者 #35f4df5446[編集]
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追記2
非常識な日本の癌治療 国際レベルにくらべて抗ガン剤20倍、手術17倍
ガン大国日本という汚名を頂くのもうなづけます。 対して欧米初め各国が減少傾向になっているのは、その主要因がガン治療への不信と代替医療へのシフトのようです。カナダで98%、アメリカで80%程度が民間医療を積極的に取り入れ三大療法を拒否しているからに他なりません。 どちらがより真っ当かは押して知るべしでしょう。 もちろんこの全容を知ることなく対抗策を打てるはずはありえません。 欧米は良くも悪くも両極端が混在し、ひとえに患者側の選択にかかっているからです。 面倒ですが歴史から学ぶ姿勢も必須条件で、「抗がん剤」の実態を知らずに語ることは不可能でしょう。
マクガバン・レポート
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/apocalypse-meat02.html
http://blue.ap.teacup.com/97096856/3463.html
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=217447
2012/09/07(金) 14:50 | URL  | 忍者 #35f4df5449[編集]
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追記3
流行の健康法にはウソがいっぱい「マクガバン・レポート」
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/bookstand-enzyme.html 

ご存知だとは思いますが、かいつまんで、記させていただきます。 誌面に限りがあるので端折りますが、即ち第一次世界大戦で開発された「マスタードガス」即ち「毒ガス」、つまり「軍事兵器」がベースになりカクテル状に配分された有毒成分だということのようです。 一般に流布された「副作用」の名で知られた症状は「主作用」そのものであり、粘膜を爛れさせて人を死に至らしめる糜爛性毒ガス兵器のダメージそのものに過ぎないということです。 健康保険適用の甘い罠(国側7~9割負担)で税金から巧妙に金だけむしり取って人を死に追いやる屠殺システムの要です。
2012/09/07(金) 15:16 |   | 忍者 #15c5fe4a9b[編集]
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追記4
本来まともな効果も無いものが認可されろくな臨床もなく良い効果もないのに治療の名において合法的に、人にダメージを与えることが許されるはずがありません。 つまり現代医療そのものが私物化され組織暴走を起こしたガン細胞に成り下がって、際限なく医療という美名の元に金の亡者となり患者側の足元を見て付け入り大量殺戮を繰り返している、殺人集団であるということです。 表と裏があるということを察知せねばだまし討ちの憂き目にあうということです。 今の医者に命を任せれば知らぬ間に容赦なく毒牙の餌食にかかり、「口封じ」、「死人に口なし」に貶められるわけです。 
ガン医療を最初に告発した近藤誠医師(1996年)
http://www.youtube.com/watch?v=GeFZeFFK5Zc&feature=youtube_gdata
船瀬俊介氏『抗がん剤で殺される? 薬って毒なの?』ダイジェスト版
http://www.youtube.com/watch?v=sDoLCJWf1Vc&feature=youtube_gdata
2012/09/07(金) 15:18 |   | 忍者 #15c5fe4a9b[編集]
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追記5
長くなりましたが端的に申し上げます。 「ガンは自分で治すもの」、これに尽きるでしょう。 もちろん悪化して肥大しすぎて取り除く以外無い場合を除きますが。 基本は予防ですが、医療のメディア情報も年間20兆円もの利益の一部で情報操作されほぼ「洗脳」と化しているようですので、
迂闊に信用できないのは言うまでもありません。 例えば「最新医療はついにここまで来た」風なものも頂けません。 「日帰りができる」だのごく一部の優秀な天才的外科医の絵で現代医療全般が美化され、素晴らしさを強調しているところは胡散臭さが鼻につく以上の落とし穴だということです。 またハードウェアの面では世界最高峰を誇っても医療モラルの欠けた上、以外に無知で不勉強な医師を信頼しても塗炭の苦しみに陥ること必至です。 実際CT検査ひとつ取っても一回あたりの被曝量が7~30ミリシーベルトであるにも関わらず過去の被爆実態も顧みずひたすら使い続けているのが実状です。 広島型原爆の想定被爆量の世界標準が50~150ミリシーベルトと言われていますが、これでは2~7回でアウトでしょう。
(木) CT検査でがんになる
http://www.youtube.com/watch?v=zVJ9NxSeScs&feature=youtube_gdata 
「ガン検診百害あって一理なし」の所以です。 化粧品会社のCMでよく見られる「紫外線の害」も巧妙に仕組まれた罠だと言えます。 オーストラリアでの白人の皮膚ガン増加は別にして、日光浴によるガンの抑制は日照量との比較で明らかになっています。 
ビタミンDの驚くべき医療効果_CBN (日光浴は極めて重要です)
http://www.youtube.com/watch?v=6K-IacWlyYw&feature=youtube_gdata)
残念ながらビタミンDを日本のキノコ類から摂取することは放射性物質濃縮の可能性で望み薄となってしまったようですが・・・・・ 
そもそもメラニンの多い日本人が必要以上に皮膚ガンを恐れる理由はないでしょう。 またビタミンやアルブミンを餌に肉類やヨーグルトやその他乳製品を筆頭にメディアで御用学者に取り上げられる「免疫をあげる食品の数々」やグルメ番組で狂ったように多食される肉類や動物性食品もその代表的一角を成しています。 日本の異常なグルメ番組の多さが海外メディアでも指摘されているようです。
2012/09/07(金) 15:21 |   | 忍者 #15c5fe4a9b[編集]
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追記6
しかしその一方、メディアの中から漏れ出してくる真実の一滴があるのもまた事実です。 
腸相 2 
http://www.youtube.com/watch?v=F3Ljc6Y-ZVg&feature=youtube_gdata
現代医療は「免疫」を完全に無視しています。 その「免疫」の80%が「大腸・小腸」にあります。 その肉・乳製品を含む食品が腸にダメージを与えています。 そのダメージが免疫低下を招いています。 肉類・乳製品中の各種ホルモン、抗生物質類、感染源にこそその主要因が潜んでいます。 またそれらは生きた「酵素類」の消耗を招き免疫を疲弊させます。 その上放射性物質が食物連鎖の結果、濃縮蓄積されていることは「チェルノブイリ」、「福島」を語るまでもありません。
乳がんの原因は牛乳・乳製品
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-9f90.html
2012/09/07(金) 15:33 |   | 忍者 #4b8f0dae26[編集]
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追記7
乳製品の怖い話し
http://u171nt.at.webry.info/200701/article_5.html
乳製品の危険性 パート1
http://www.youtube.com/watch?v=UWTLSthG7wU
乳製品の危険性 パート2
http://www.youtube.com/watch?v=_g5CvcFlvvo
2012/09/07(金) 15:37 |   | 忍者 #4b8f0dae26[編集]
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追記8
実際薬漬けで抜け出すこともままならない心理状況に追いやられているのがマインドコントロール下にある患者サイドの姿です。 スキルス性ガンを除き元々ガン細胞全般の進行スピードは遅く正しい情報収集と心がけ次第で調節できるようです。 白血病や悪性リンパ種でさえ抗がん剤のお見舞いを喰らう前なら、対処法は少なからずあるようです。 いや例え後でも狼狽えず適切な対処で切り抜けられることは言うまでもありません。 ちなみに人工放射線と天然放射線は真理の裏表です。 全く別物、その性質は真逆、今話題の原発放射能は核分裂を起こした後の人工放射線、放射性ヨウ素やプルトニウム、劣化ウランなど自然界に無い猛毒核種を作りだし、またレントゲンやエックス線源のコバルト60も濃縮したコバルト59に中性子をあてた人工放射線であり活性酸素を産み、遺伝子異常をもたらしガン化を促進する発癌物質です。 一見治ったように見せかけガンを治すどころか増やす「増ガン剤」です。  一方、天然放射線はヨウ素は非放射性であることは元より、炎症を抑えガンに対しては根治、修復やアポトーシス効果で根源的作用で完治に導きます。 その天然放射線の代表格が「ラジウム温泉」であり最近よく見かける「岩盤浴」や「ラドンルーム」、そして人気の「ラジウム石」ではないでしょうか?
ガン治療。放射線ホルミシス効果前編
http://www.youtube.com/watch?v=cFBvasjFSYM&feature=youtube_gdata
ガン治療。放射線ホルミシス効果後篇
http://www.youtube.com/watch?v=fhTb0WBXsgI&feature=youtube_gdata
何と、オーストリアでは、ラジウム石でガンが治るのは常識だそうです
http://shokujiryohou.seesaa.net/article/219844226.html
2012/09/07(金) 15:40 |   | 忍者 #4b8f0dae26[編集]
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追記9
玉川温泉北投石と同じ種類のバドガシュタイン鉱石
http://www.youtube.com/watch?v=CwldAXDxlJA&feature=youtube_gdata
姫川薬石の癌を治す力は驚異的?!
http://emx358.blog60.fc2.com/blog-category-23.html
姫川薬石
http://blog.livedoor.jp/judy619/archives/66021616.html
2012/09/07(金) 15:43 |   | 忍者 #15c5fe4a9b[編集]
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追記10
ガン(癌)から開放されるラジウム鉱石
emx358.blog60.fc2.com/blog-entry-128.html
原発事故で被爆した日本人を救うラジウム石
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=251459
ラジウム石の安全性について
http://blog.goo.ne.jp/yotch_1978/e/b37855edf2ce7e76713bc44e01776881
2012/09/07(金) 15:46 |   | 忍者 #4b8f0dae26[編集]
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補足1
自称利尿剤のアルダクトン・ラシックスは統合失調症(発狂)の副作用が有ります。胃潰瘍患者用の食欲増進剤とされるアルサルミンは大量のアルミニウムが含まれておりアルツハイマーを急速に進行させます(急性症状を抑える薬以外飲まない!)
医は算術「長生きしたくば、病院へ行くな」
d.hatena.ne.jp/k1491n/20120807/1344315042
がん予防に生アーモンドを
http://ameblo.jp/amezisto0214/entry-11278554357.html
がんの特効薬として期待されるベンズアルデヒドとは?
http://ameblo.jp/tsukada-clinic/entry-11047300318.html
2012/09/07(金) 15:48 |   | 忍者 #4b8f0dae26[編集]
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補足2
恐怖! 大麻・酒をめぐる黒歴史 [大麻講座その2・歴史編]
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=aaOTAdp0TX8#t=0s
癌を治療する大麻油~リック・シンプソンと証言
http://www.youtube.com/watch?v=OIE2mNlPY9U
フツーの人が書いた黙示録 〈 肉食編 〉  http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/apocalypse-meat.htm
2012/09/07(金) 15:54 |   | 忍者 #43169515f7[編集]
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補足3
高濃度ビタミンc療法
補助でビタミンB17(「アミグダリン」とも呼ばれりんごや梅などバラ科植物の種に多く含まれていてガン細胞にアポトーシスを引き起こす)が使われていることもあるようです。
http://emx358.blog60.fc2.com/blog-category-28.html
http://inui-cl.com/vitamin.html
http://inui-cl.com/ipt.html
2012/09/07(金) 15:55 |   | 忍者 #43169515f7[編集]
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補足4
4時間でマラリアを完治させ、エイズや癌、難病なども治ったという事例がある。 それがMMS
http://ameblo.jp/mashiroryo/entry-11320570632.html
MMS情報のまとめ掲示板。
http://ameblo.jp/mashiroryo/entry-11327455155.html
エイズ、ガン他万病を治す「もの」が遂に出現(2)
http://deeksha777.blog88.fc2.com/blog-entry-147.html
2012/09/07(金) 15:58 |   | 忍者 #43169515f7[編集]
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まとめ
(1)「ラジウム温泉、岩盤浴、ラジウム石」など「天然放射線の活用」
(2)「果物・穀物菜食」、
(3)全身「日光浴」(冬場30分以上/夏場5分以上)
が基本になります。 もちろん放射能汚染食品を避けることが今や当たり前となってしまいました。

おまけ)
五井野プロシジャー(GOP)
laza.rakuten.co.jp/nomoishiho/diary/201105130000/
2012/09/07(金) 16:00 |   | 忍者 #43169515f7[編集]
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ラジウムシートは最強か?
ラジウムシートで肺ガンが治った>
http://blog.goo.ne.jp/tobira2002/e/8f9267b707a68489cff5aaa7932e6142

・・・「Kさんのとても親しいお友達が最近肺ガンになって3カ月入院しました。
それで抗ガン剤治療などをしたそうです。 見かねたKさんはお友達に毎時30マイクロシーベルト/毎時でるラジウムシートを上げたのだそうです。 病院でずっと昼夜そのシートを敷いて寝ていました。  ・・・・・そして3カ月後、ガンが消滅しました。   医者も不思議がっていたとのこと。
手術していないようですからステージ3というところでしょう。
ステージ3の肺ガンは5年生存率20%です。 3カ月でガンが消えたなんて普通はあり得ないのです。 ですから、天然放射線は的量であればガンを治すのです。 糖尿病などにも効果を上げている話しもよく聞きます。」・・・・以上転載終了 

ラジウムシートのテスト
http://blog.goo.ne.jp/tobira2002/e/05b76136bb3955e6318ecb3c11030059

ラジウムシート_ガンマ線(γ線=放射線)量測定動画:松葉家
http://www.youtube.com/watch?v=Uo5aVX3Mga0

業者ネタかもしれませんが、ラジウム効果は歴史的には間違いありません。 高齢者や体力の衰えた患者さんには打ってつけって感じです。 よく考えるとわざわざガン患者さんにとって行きづらい温泉や岩盤浴へ行かなくても済みます。 ラジウム石はどうしてもスポット的にしか使えず、肺がんや全身へ転移した場合、血液のガンなどには照射ムラが生じるので使いこなせずオールマイティではなさそうです。 結論としてはラジウム石はスポット的に、お風呂や飲水用、就寝時はラジウムシーツといった使い分けで確実に効果発揮しそうです。 結構いい値段なのが問題ですが、最悪の肺ガンでも効果ありとすれば期待が持てそうです・・・ 皆さんご自愛ください。
2012/10/16(火) 05:15 |   | 通りすがりのつぶやき #35f4df544c[編集]
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